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Freewareで習得するIBM MQの基本


メッセージ記述子(MQMD)(1)

  1. mqpgfとmqpcfの指定可能なオプション
    1. 1)mqpgf
    2. 2)mqpcf
  2. メッセージ記述子(MQMD)概要
    1. テスト用のキューマネージャーの作成と基本的なテストの実施
      1. Ex. 1.1 PUT/GETの実施およびメッセージのダンプ表示
  3. MQMDのフィールド
    1. StrucId
    2. Version
      1. Ex. 1.2 MQMDのバージョンを指定してGET
    3. Report
      1. 対向側キューマネージャーとの接続の作成
        Ex. 1.3 レポート・メッセージのリクエストと受信
    4. MsgType
メッセージ記述子(MQMD)(2)
    1. Expiry
      1. Ex. 2.1 持続時間経過後のメッセージ削除のタイミング確認
    2. Feedback
      1. Ex. 2.2 例外レポートでFeedbackに理由コードが設定されるケースの確認
    3. Encoding
    4. CodedCharSetId
    5. Format
      1. Ex. 2.3 チャネルでのデータ変換
        Ex. 2.4 MQRFH2を持つメッセージをMQGET時にデータ変換する。
    6. Priority
      1. Ex. 2.5 GET時の優先順位
    7. Persistence
メッセージ記述子(MQMD)(3)
    1. MsgId
    2. CorrelId
      1. Ex. 3.1 特定のメッセージをGETする。
    3. BackoutCount
      1. Ex. 3.2 メッセージのバックアウト
    4. ReplyToQ
    5. ReplyToQMgr
      1. Ex. 3.3 要求メッセージを送信後に対応する応答メッセージを受信する。
    6. UserIdentifier
    7. AccountingToken
    8. ApplIdentityData
      1. Ex. 3.4 識別コンテキストの設定
    9. PutApplType
    10. PutApplName
    11. PutDate
    12. PutTime
    13. ApplOriginData
      1. Ex. 3.5 起点コンテキストの設定
      2. Ex. 3.6 メッセージ間でのコンテキスト情報の引継ぎ
メッセージ記述子(MQMD V2)(1)
  1. MQMD V2の概要
  2. MQMD V2で追加されたフィールド
    1. GroupId
    2. MsgSeqNumber
    3. Offset
    4. MsgFlags
    5. OriginalLength
  3. メッセージのセグメント化
    1. キューマネージャーによるセグメント化
      1. Ex. 4.1 キューマネージャーにセグメント化を実行させる
    2. アプリケーションによるセグメント化
      1. Ex. 4.2 アプリケーションでのセグメント化の実行
    3. キューマネージャーによる論理メッセージの再組立て
      1. Ex. 4.3 キューマネージャーにセグメントを組立てさせる
    4. アプリケーションによる論理メッセージの再組立て
      1. Ex. 4.4 セグメントの論理順序での読み込み
  4. 論理メッセージのグループ化
    1. 論理メッセージのグループ化
      1. Ex. 4.5 グループ化された論理メッセージの生成
    2. 論理メッセージのグループ化と論理メッセージのセグメント化
      1. Ex. 4.6 グループ化とセグメント化を組み合わせる
    3. グループ・メッセージの読み込み
      1. Ex. 4.7 グループ・メッセージの論理順序での読み込み
メッセージ記述子(MQMD V2)(2)
  1. MQRFH2ヘッダーを持つメッセージのセグメント化
    1. セグメントのサイズについての注意点
      1. Ex. 5.1 RFHヘッダーを持つメッセージのセグメント化が失敗する例
    2. CodedCharSetId、Encoding、Formatを設定する場合の注意点
      1. Ex. 5.2 RFHヘッダーを持つメッセージをキューマネージャーにセグメント化させる
      2. Ex. 5.3 先頭の論理メッセージにRFHヘッダーを持つ場合のグループ化とセグメント化
  2. 特定のグループの特定の論理メッセージ、特定のセグメントを指定して読み込む
    1. Ex. 5.4 特定のグループ、論理メッセージ、セグメントを指定して読み込む
  3. MQクラスターとグループ・メッセージおよびセグメント化
    1. 同一グループの論理メッセージの宛先の固定
      1. MQクラスター構成の作成
      2. Ex. 5.5 クラスター・キューへ書き込み時、グループ単位で宛先固定させる。
    1. クラスター・キューとセグメント化
      1. Ex. 5.6 クラスター・キューでのセグメント化
    1. 送信側キューマネージャーでのセグメント化
      1. Ex. 5.7 送信側キューマネージャーでのセグメント化と宛先の固定
接続モード(1)
  1. 接続モードの概要
  2. 接続モードの種類
    1. STANDARD BINDING(MQCNO_STANDARD_BINDING)
    2. FASTPATH BINDING(MQCNO_FASTPATH_BINDING)
    3. SHARED BINDING(MQCNO_SHARED_BINDING)
    4. ISOLATED BINDING(MQCNO_ISOLATED_BINDING)
    5. LOCAL BINDING(MQCNO_LOCAL_BINDING)
    6. CLIENT BINDING(MQCNO_CLIENT_BINDING)
  3. 接続モードの確認方法
    1. Ex. 6.1 接続モードの確認方法
  4. 接続モードの変更
    1. Ex. 6.2 qm.iniで接続モードを変更する。
    2. Ex. 6.3 MQCNO_*オプションを指定して接続モードを変更する。
    3. Ex. 6.4 MQ_CONNECT_TYPE環境変数による接続モードの変更
    4. Ex. 6.5 MQCNO_CLIENT_BINDINGでクライアント接続を試行させる。
    5. Ex. 6.6 FASTPATHがダウングレードされる例
    6. Ex. 6.7 MQクライアント環境でのサーバー・アプリケーションの挙動
  5. 共用 (スレッド独立) 接続
    1. Ex. 6.8 シングル・スレッドから複数のキューマネージャーへ接続
    2. Ex. 6.9 接続ハンドルをスレッド間で共用する。
接続モード(2)クライアント接続(1)
  1. データ変換がサポートされないマシン間のチャネル接続
    1. Ex. 7.1 デフォルトのデータ変換有効化時の挙動
  2. クライアント-サーバー間でデータ変換がサポートされない場合の他の回避策
    1. Ex. 7.2 クライアント側で環境変数MQCCSIDにキューマネージャーのCCSIDを設定する。
  3. メッセージ・チャネル・エージェント・ユーザーID(MCAUSER)とアクセス権の設定について
    1. Ex. 7.3 クライアント接続ユーザーのアクセス権の設定
  4. デフォルトのチャネル認証レコード
    1. Ex. 7.4 チャネル名を指定して接続する。
  5. デフォルトの接続認証
    1. Ex. 7.5 MQCSPにユーザー/パスワードを指定して接続する。
  6. クライアント接続の一般的な方法
  7. MQCONNX()にチャネル情報を指定する。
  8. MQSERVER環境変数の設定方法
  9. クライアント・チャネル定義テーブルの使用方法
接続モード(3)クライアント接続(2)
  1. キューマネージャー・グループ
  2. キューマネージャー・グループの検証環境の作成
    1. Ex. 8.1 キューマネージャー・グループ名をそのまま指定(1)
    2. Ex. 8.2 キューマネージャー・グループ名をそのまま指定(2)
    3. Ex. 8.3 キューマネージャー・グループ名をそのまま指定(3)
    4. Ex. 8.4 先頭に"*"を付加したキューマネージャー・グループを指定
    5. Ex. 8.5 "*"一文字のみを指定
  3. クライアントの自動再接続
    1. クライアントの自動再接続の有効化
    2. イベント・ハンドラーの登録
    3. Ex. 8.6 キューマネージャー・グループとクライアントの自動再接続
    4. Ex. 8.7 クライアントの自動再接続のタイムアウト時の挙動
接続モード(4)クライアント接続(3)
  1. AFFINITYの設定による動作の相違の概要
  2. AFFINITYが"NONE"の場合の動作
    1. Ex. 9.1.1 AFFINITYが"NONE"の場合のワークロード・バランシング
    2. Ex. 9.1.2 AFFINITYが"NONE"の場合のワークロード・バランシング(その他のテスト方法1)
    3. Ex. 9.1.3 AFFINITYが"NONE"の場合のワークロード・バランシング(その他のテスト方法2)
  3. AFFINITYが"PREFERRED"の場合の動作
    1. Ex. 9.2.1 AFFINITYが"PREFERRED"の場合のワークロード・バランシング(1)
    2. Ex. 9.2.2 AFFINITYが"PREFERRED"の場合のワークロード・バランシング(2)
  4. 接続リストの生成のされ方について

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